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BL世界や雑談をだらだら綴るブログ

【男の趣味(好み)】について語ってみるvol.02~映画編~

以前僕は、リアル男性の好みについてエントリを書きました。それも自分の人生における知人レベルの話です。このエントリ投下にはそれなりの勇気が必要でした。と云うのは全く嘘でして、全然どうと云う事のない話題でした。

 セクシャルな意味での趣味趣向は完全に女性に向いており疑う余地はない上で、人間として、生き様として、生き物として、性別を問わず誰かを好きになる事はままあるワケです。

 そうした感覚でエンタメ・コンテンツを見渡した時に、男性キャラクタでもコイツは好きやなーと思える事がもちろんあります。これはBL的話題である必要もなく、男性にウケる男性キャラクタは存在していますよね。

 ポイントは男性キャラクタのどこに魅力を感じるか、でしょう。

 これまであまり考えた事もなかったのですが、非BLコンテンツ内における男性キャラクタについて、自分の好みを振り返ってみよう、と云うのがこのエントリの趣旨です。

 どうしよう、全然面白くもなんともなかったら……、なんて不安はこの際無視して書き始めてみようと思います。

 もしあなたがこのエントリを読んでるのだとしたら、公開するに足る内容に到達出来たと云う事ですから、僕としては作文が無駄にならずに良かったーってとこですね。

どんなコンテンツを見渡そうか

さて。好きな娯楽を云えば、映画、漫画、ゲーム、アニメ、の順でしょうか。パっと思いついたまま書いたので、きっとそうなんでしょう。

 ではこれらのジャンルにおける好き素材、好きキャラクタ、について20人程列挙してみましょうか。

 せっかくなので(?)ランキング形式にしてみますよ。どうなるのか自分でも想像出来ませんけど!

大好きな男性キャラクタ-映画編-

映画はそれなりに数を見ているつもり、です。記憶を巡って男性キャラクタとして好きだったのは誰か、を思い浮かべてみます。

ちなみに、アニメ映画はアニメ・ジャンルに含む事にしましたので今回は外します。

20.ハンニバル・レクター(アンソニー・ホプキンス) / 羊達の沈黙、ハンニバル、レッドドラゴン

いきなり爺さんです。レクター博士です。原作における彼のキャラクタ造形も最高でしたが、映像化にあたってアンソニー・ホプキンスをキャスティングした事に感謝する事しきり。

 一連の映像化第1作目「羊達の沈黙」で見せた、あの瞬きしないサイコパスっぷりは今見てもカッケーですな。人肉食に魅せられた異常者でありながら、クッキリとした美学を持ち合わせているのも魅力的。

 じいさんになっても、センスが良くて紳士的で、でもちょっと変わり者(人食べちゃう)、つーアンバランスな構成に痺れてしまいます。こういう老人になりたいものです。

 人は食べませんけど!

19.スタッカー・ペントコスト(イドリス・エルバ)/パシフィック・リム

スーツが似合う司令官を演じていましたね。吹き替え版では玄田哲章さんが声をあてておられました。司令官と云えば玄田哲章と決まっているんです、これはもう決まっている事です。

 寡黙なコミュ障の司令官と云う存在は、物語をドライヴさせる必須条件だと思うのです。コミュ障から来る「解り合えない状況」は、後にやって来る心が通じ合うイベントの予感です。本作もまた例外ではなく、スタッカー長官は見事な自爆を見せてくれます。

 カッコいいので、未観の方は是非ご覧になってください、吹き替え版でね。

18.ランチョー(アーミル・カーン)/きっとうまくいく

インド映画ではダントツで好きなキャラクタです。ラジニ兄貴ももちろん良いですし、ボリウッドには他にも濃い味の男前がわんさかいますが、彼の理性的なユーモアは最高でした。

 作品自体、とんでもなく良く出来たシナリオで、最後まで見たら唸るしかないような出来栄え。作品丸ごと大好きなのです。

 エミネム系のクールな顔立ちが、一発で印象に残りますな。知的なやんちゃくれ、は鉄板だと思うワケです。

 ランチョーのような、明るいインテリに憧れますなー。

17.有田守(浅野忠信)/アカルイミライ

浅野君を初めて役者として認識したのがこの作品でした。そして本作鑑賞をキッカケに、黒澤清監督にもズッパマリしていくのでした。

 黒澤監督が描く物語の、独特の冷たさ、クールさ、突き放した感じにヤラレてしまったんですよね。

 本作での浅野くん演じるキャラクタは、物語中盤で自殺してしまうのですが、オダギリジョー演じる主人公に、メッセージを残して逝きます。

 それは胸の前で手を拳銃のように構え突き付けてくるかのようなポーズで、針金で手を固定して絶命しています。

 「行け」のサイン。

 グヌヌヌ、か、カッコイイ、、、と当時の僕は悶絶したのでした。

 映画自体はその他の黒澤監督作品に比べて大人しい語り口で展開するのですが、観終わった後でジンワリ心に響いてくる感じがいいなぁ。浅野くんの演技が、沸点低めで最高です。

16.ロールシャッハ(ウォルター・コバックス)/ウォッチメン

本作中、最後まで自分の正義に忠実だったヒーローが、ロールシャッハです。小柄な覆面男で如何にも怪しさ満開なのに、実は1番マトモで正義感が強いキャラクタ、なんですよ。

 物語中盤まで覆面を取らないので、殆どのシーンは、ロールシャッハ・テストのシミみたいな覆面のままです。

 悲しいダーティ・ヒーローで、映画を観終わった後でも、何だか彼の死が納得行かなくてモヤモヤしてしまい、また最初から観てしまうんですよね。

 兎に角カッコいい小男です。

15.松山庸介(塩谷瞬)/パッチギ

瞬(SHUN)―塩谷瞬写真集

お盛んな女関係で有名になっちゃった塩谷さん演じるこのキャラクタは、最高にヘタレていながらも必死になって世間に抗う様が心に残ります。

 井筒監督のキツい演出に耐えながら、リアル苦悩の撮影を続けていた事が見事に映像に反映されていまして、在日韓国人と日本人の狭間で悲しみに暮れ、橋の上で絞り出すような叫びを上げるシーンは、胸に刺さります。

 歌がイマイチ上手くないのも、一周回ってアリです。泣き顔が似合う役者さんですな。

 メソメソ系男子。

14.ガブリエル・シアー(ジョン・トラボルタ)ソード・フィッシュ

ジョン・トラボルタは「フェイス・オフ」も良かったので迷いましたが、僅差で本作のガブリエルにしました。

 狡猾でシタタカで、野心が強くカリスマ性も持ち合わせている。こんな悪役、惚れるに決まってるでしょう。

 髪型が似合っていないと、公開当時散々ブーイングが飛んでいたようですが、全然カッコいいと思いますけどね!

 この薄っすらズレた美学が、ガブリエルの魅力でもあると思うワケです。こんなボスが居たら、やる事なす事痛快でしょうねー。なんなんでしょう、この頼れる感じ。

13.ジャン=リュック・ピカード(パトリック・スチュアート)/スタートレックTNGシリーズ

パトリック・スチュアートが何を演じても、観ていると彼本人に感じてしまうんですよ。逢った事などないのに。

 ソレが役者として素晴らしい事なのかダメな事なのか判りませんが、好きになったらずっと好きになってしまう系の俳優である事は間違いありません。

 特にピカード艦長の時の彼は最高にカッコいいですね。禿頭がカッコよく見えてくる程です(頭の形もいいよね)。冷静な指揮官としての側面は勿論萌えますが、時々見せる人間的弱さもイイですな。

 結構女関係が爛れているのも堪りません。完全無欠なんて面白くありませんからね。

12. アーサー(ジョゼフ・ゴードン=レヴィット)/インセプション

クリストファー・ノーラン監督も大好きです。出世作「メメント」で初めてノーラン作品に触れました。この監督は、物語的繊細さとエンタメ的大胆さのバランス感覚がイイんです。

 本作は他人の夢にダイヴして心の奥底に狙った感情を植え付けると云うSF作品です。主人公はレオナルド・ディカプリオ演じるコブと云うキャラクタで、彼の右腕的存在の名サポーターが、アーサーなんですね。

 静かで冷静沈着、実行力に優れ着々とミッションをこなす姿が、地味なのにカッコいいんですよね。

 クールな顔付きも好みです。

 インセプションをネタに、BL同人誌作った方がいらっしゃったら是非ご一報下さいませ。

11.クリフ(マット・ディロン)/シングルス

マット・ディロンが最もカッコいいキャラクタを演じたのが本作だと思います。

 グランジのバンドマンです。これは、時代性が反映されていますよねー。パール・ジャムやアリス・イン・チェインズ、サウンド・ガーデン、みてーなバンドが世界を席巻した時代です。

 小汚い格好で、短パン、洗ってないロン毛、顎髭、ロンTの上にチェインズTシャツ、と云うステレオ・タイプのキャラクタが、半分冗談のようで大好きです。

 とは云え、不器用で直情的なキャラクタ造形は強いシンパシーを感じていました。ああ、当時僕もバンドマンで、夢追いかけてたんですよ、痛い思い出ですw

10.デイヴィッド・ミルズ(プラッド・ピット)/セブン

ミルズ刑事です。良かったですよねー。出世欲も強くギラ付いていながらも、大勢の中で望んだ通りの待遇は得られず、足掻き踠き苦闘している青年。

 こう云うヤンチャな跳ねっ返りでしかし抑圧された野心が鬱屈している、みてーなキャラクタは何故か強く印象に残りませんか。僕だけなのかな。

 ラストシーンで、銃を何度も構え直しながら葛藤する場面が胸を打ちます。不完全さが魅力になっているイイ例じゃないでしょうか。

 ブラッド・ピットが出演している作品で、他にも素晴らしい映画はありますが、キャラクタとしてはミルズ刑事がダントツです。

09.ロキ(トム・ヒドルストン)/アベンジャーズシリーズ

神経質そうな美形で、ロキを演じた直後から一気に人気者に駆け上がったトム・ヒドルストンです。ロキは鬱屈した背景もいいですよね。父親に認められたいとか、子供っぽい部分が動機の発端となっているのも、女性人気の要因でしょうか。

 因みに父親役を演じていたのは、アンソニー・ホプキンスです。

 色々の面倒事をバラ撒きまくって、結局は大人しくお縄になる結末も、ヘタレ感あってイイ感じ。

 ロキは当たり役だと思いますので、もっといらん事を沢山しでかして、アベンジャーズの面々に「もーーっっ!!!」と云われて欲しいものです。

08.エリック・レーンシャー(マイケル・ファスベンダー)/エックスメン:ファースト・ジェネレーション

ファスベンダー兄貴は今や大人気俳優ですね。彼の作品も迷う所ですが、やはり当たり役のマグニートを選びました。

 それも、マグニートとして完成して行く様を描いた本作がイイすね。

 幼い頃に愛する母親を殺された恨みを抱きつつ、孤独な復讐を繰り返していた彼が、チャールズ・エグゼビアと出逢い、閉ざし切っていた心を開いて行く流れは悶絶モノでした。

 巨大アンテナを磁力の力で動かせたシーンは、何度観ても涙が流れてしまいます。

 このシリーズでのエリックは後々高慢になりちょっと鼻に付く野郎になっちゃうので、本作が1番です。 

07.盲目の老人(スティーヴン・ラング)/ドント・ブリーズ

映画史上、最強の盲目老人と云えばこの人。しかし役名がないんですよね。

 2016年の作品ですから超最近の作品ですが、彼の異彩は際立っており、強く印象に残りました。

 元軍人でイラク戦争参加時に両目を失明したと云う設定で、ところがバリバリ筋肉質な体を維持している、ある意味異常な男です。もう、むっさカッコいい肩と二の腕です。あんな腕の人間に、盲目とは云え、歯向かう気になりません。

 そして本気の異常者でもありまして、殺された娘の代わりを作る為に、監禁した女に自分の精液をスポイトで注ぎ込んで妊娠させたりもします。地味に、強姦はしない(キリッ!)みてーな事を云っちゃう辺りも、狂っててイイすね。

 スリラー映画のキャラクタとして最高。

 結末ではしっかり生き残っていたので、続編での粘着質な追跡劇が期待されますね。

06.セオ・ファロン(クライヴ・オーウェン)/トゥモロー・ワールド

地味な作品なんです。優れたSFではあるんですが、どう見たって地味な作品。

 本作は近未来のディストピアを舞台に、1人の男が少女を守りながら目的地を目指すと云う、シンプルな物語。しかし、シンプルさが故の人間ドラマが分厚く表現されていて、セオの人間臭いキャラクタ性も強く印象に残ります。

 ある日突然人類の未来に関わるような頼み事をされたらお前はどうする?と云う問いを投げかけられているような気分になったものです。

 クライブ・オーウェンは物静かで芯の強いキャラクタが似合いますね。多くを語らないカッコよさが味わい深いなー。

05.デイル・バーソロミュー・クーパー(カイル・マクラクラン)/ツイン・ピークス/ローラパーマー最期の七日間

はい、クーパー捜査官です。説明するのも無粋でしょうか。世界中で一大ムーブメントを巻き起こしたTVシリーズ「ツインピークス」を、リアルタイムに観る事が出来た我々世代はラッキーでした。

 あの頃の世間を取り巻く空気感、誰もがツインピークスの不可解な謎解きに抗えず釘付けになっていた状況。後にも先にもあんなブームは、あの時一度きりだっんじゃないでしょうか。

 物語はクーパー捜査官の謎解きを軸に展開します、序盤は。クーパーも村中の住人も、全員どこか異常性を秘めたイメージで、総てが疑わしく感じられる演出が最高でした。

 クーパー捜査官の、いつでもボイスレコーダーで状況を録音しまくる癖も、印象的でしたね。彼もまた、行動力のあるほんのり異常なインテリです。

 観ていない人には、TVシリーズ全31話を強くオススメしたいですね。

04.ミカエル・ブルムクヴィスト(ダニエル・グレイグ)/ドラゴンタトゥーの女

ダニエル・グレイグ自体が、何演ってもそらカッコええわ、っつー存在なので何をピックアップしてもいいのですが、敢えてジェームス・ボンドみたいな派手なキャラクタではなく、地味ながら超カッコいいキャラクタを選びました。

 本作、大好きなデヴィッド・フィンチャー監督の作品です。ダニエル・グレイグ演じる記者が、とある街と家族を舞台に繰り広げられた、隠された犯罪の事実を探り当てる物語です。

 記者として切れ者であり、女にもモテる。

 まーカッコいいんですわ。あからさまに「カッコいいオーラ」を発奮していないキャラクタであるが故に、そのカッコよさが際立つ、とでも云いましょうか。

03.ジョゼフ・クーパー(マシュー・マコノヒー)/インターステラー

近年の傑作からマシュー・マコノヒーです。地球の運命を背負って、超不利な条件のミッションに身を投じます。愛する家族、娘の為に死を覚悟の上で旅立つ父親を演じています。

 しかも、旅立つ直前に最愛の娘と大喧嘩して仲直りせずに旅立たなくてはならない展開。

 泣かすわー。

 彼の本作における演技は神がかっております。まーまー荒唐無稽な物語であるにも関わらず、ガッツリ引き込まれてしまったのは、彼の演技力の為せる技、だったと思うんですよね。

 こんな父親になりたいものだなーとポヤーンです。

02.トニー・スターク(ロバート・ダウニーJr.)/アイアンマン、アベンジャーズ、シリーズ

トニー・スタークも魅力的すよねー。ロバート・ダウニーJr.の超出世作「アイアンマン」以降、シリーズ3作とアベンジャーズ2作、その他マーヴル・シネマティック・ユニバースの常連キャラクタです。

 彼の、超金持ちで超頭イイのに超わがままで独断的、なのは現代に残された最後のスーパーダーリンなのかもしれません。

 見た目が良くて家柄が良かったら、極度のガジェットオタクでもアスペ野郎でも許されると云う事を改めて証明してしまいました。

 アベンジャーズにはイカした男性キャラクタが多数存在しているので、CP妄想も捗ります。ウォーマシンとのバディ感もいいスね。

01.クワイ=ガン・ジン(リーアム・ニーソン)/スター・ウォーズ エピソード1-ファントム・メナス

最後はクワイガンです。つーかリーアム・ニーソンかな。

 師匠と云う立場で若き弟子を導くと云う設定にも萌えますし、何事にも狼狽えない精神的強さにも萌えますし、長髪髭萌えします。

 条件揃い過ぎです。

 劇中、もうちょっと焦った方が良くない?と感じるほどの落ち着きっぷりです。

 更には、物語終盤において、弟子の前で殺されてしまうと云う展開もベストです(直後に弟子のオビワンが仇を打ちます)。

 クワイガンいいわー。

 腐的妄想材料としても、全然イケそうですね。いい燃料になります。

最後に

ええと。取り敢えず20人書いてみました。んー。見直してみると、あんまり美形は居ませんね。渋い系か枯れ系が多い印象でしょうか。でもまあ、素直に書いたエントリなので、満足度は高いです。

 調子に乗って、漫画編やゲーム編、アニメ編も書いてみようと思います。■■

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written by つよ